粗大ゴミの片付けでヘルニアになった

新築をたてる時に、その新築に全ての家具を持ち込むことができないので処分をすることにしました。その時、母親も一緒にしてもらえることになったのです。その片付けは相当の量でした。いつになったら、終了させることが出来るのだろうととても不安になったのです。

その不安になったのは、なんといっても重たいタンスなどです。それらを倉庫に運び出して不用品を回収してくれる月一回の市町村が行ってくれる場所まで持参しようと思っていたのです。それまで、一時的に倉庫に収納することにしました。

すると、あっという間に倉庫がいっぱいになったのです。これだけのものを、そのまま放置していたことにびっくりしたこととそのものを運び出す時に辛さは想像以上でした。母親と主人と子供たちで運び出しを行います。しかしその時に、母親がダウンをしてしまったのです。それは腰痛がひどいことになってしまったのです。その後は、入院をして手術をすることになりました。無理は禁物と思ったことでした。